全天候型ECO独立電源

TOPへ
地震
火災
津波
台風
土砂災害
強風
落雷
豪雨
火山
レスキュー
防災機器
マイクロ風力発電
ガイドベーンの役割
クロスフローの特長
プロペラ機の問題
起動トルクとは
費用対効果
強風と風車
風洞実験データ
年間発電出力
風力発電の安全装置
全天候型独立電源
強風と風力発電機
落雷と風力発電機
山頂観測独立電源
防災技術が変わる

全天候型ECO独立電源
 正面図
 風車部断面図
 側面図
太陽電池
部 品 名
出 力
タテ×ヨコ×厚(外枠mm)
架台外枠の材質
単結晶太陽電池
12W
378×349×35
SUS304.AL
24W
528×448×35
55W
1293×329×34
110W
982×869×35
積雪・降灰・塩害など特殊環境下にて太陽電池を設置される場合は、透明ポリカーボネートと特殊金属架台によるオーダーメイドをお薦めします。

太陽電池出力の選択としましては、装置全体の最大消費電力量の20倍以上を目安にしますが、環境や稼働時間などにより左右されますので、専門家に相談されることをお薦めします。

小型太陽電池単体での独立電源は、季節・天候に大きく左右され発電が不安定ですので、風力発電機などとのハイブリッド化をお薦めします。
小型風力発電機
最大出力
風車→直径×タテ長
(本体の大きさ)
風車の材質
ガイドベーン付クロスフロー風車
15W
100×400
(280×700)
AL
30W
140×500
(320×800)
AL
40W
160×600
(340×850)
AL
50W
200×600
(380×900)
AL
90W
特注
別途打合せ
100W以
 上
特注
別途打合せ
近年の技術進歩は目を見張るものがあります。例えばLEDは超高輝度白色LEDの
誕生により60W電球や20W蛍光灯に匹敵する照度を、たった2〜3Wの出力で可
能としてしまいます。低消費電力の部品というだけではなく玉切れしない長寿命製
品です。

一方、携帯電話を代表とする通信機器もLSIの進歩により軽量化提唱費電力化が
進み、全ての電子機器は電力を食わなくなっています。

今後、数ワットの出力装置に対し過去のイメージを引きずって、時代遅れの過剰な
設備導入と冗長すぎる電源確保は無駄とされ排斥される方向に移行するものと思
われる。

弊社と致しましては、15W以下の超小型風力発電機を主軸とする標準機の最適化
を目指し市場価格の低廉化を試みておりますが、様々な需要動向を鑑みて、どの
出力数に標準機を合わせるべきか上記候補機を選択いたしました。

50W以下の小型風力発電機の組み合わせ(積層や並列)が可能ですので、消費電
力が比較的高い場合はご相談下さい。


目下のところ、一般不特定多数のエンドユーザー様並びに量販チェーン店様への販売は行っておりません。

都道府県・市町村・教育機関・道路標識・防災関連企業・防犯関連企業・観測関連機関・都市景観デザイン・各種コンサルタント企業など限られた専門分野を対象に相互情報交換を重ねながら、より良き独立電源の確立を推進して行きます。

屋外電源にお困りで、独立電源をお探しの企業担当者の方は、どうぞお気軽に無料見積りをご下命下さい。また、ご相談していただければ出来る限りのご返答する所存でございます。しつこい営業は弊社も忌み嫌うところです。

弊社は目下のところ防災関連メーカ様とのパートナーシップを求めております。もし屋外独立電源に関し比較優位・商品差別化に興味ある方はご一報下さい。ご説明に参上させていただきます。

TOPへ
地震
火災
津波
台風
土砂災害
強風
落雷
豪雨
火山
レスキュー
防災機器
マイクロ風力発電
ガイドベーンの役割
クロスフローの特長
プロペラ機の問題
起動トルクとは
費用対効果
強風と風車
風洞実験データ
年間発電出力
風力発電の安全装置
全天候型独立電源
強風と風力発電機
落雷と風力発電機
山頂観測独立電源
防災技術が変わる


積雪と太陽電池
積雪と太陽電池